

読み慣れた紙面レイアウトが画面に表示され、記事の拡大・縮小が自由自在。お住まいの地域の紙面だけではなく、全国の本社版、地域面も読めます。紙面にはないデジタル専用の記事や特集、動画コンテンツも満載。パソコン、スマホ、タブレットで、ご家族4人まで同時にお使いになれます。
朝刊・夕刊がいつでも読めるだけではありません。紙面と同じレイアウトで読めて、文字や写真・図表の拡大が自由自在にできます。バックナンバーも場所を取らない上、居住地以外の地域の紙面もお読みいただけます。
「紙面ビューアー」は有料会員限定の機能です。
東京本社版では、以下の機能をすべて「ワンタッチ」でご利用いただくことができます。
・読みたい記事を指定して拡大できる
・記事を指定して「スクラップ」できる
・記事を指定して印刷できる
・関連記事や関連動画にらくらく移動できる
・縦書き・横書きに切りかえて読める
紙面に親しんだ方にも読みやすい、デジタルならではの機能をぜひご利用ください。
居住地以外の地域のニュースが気になる方には、地域面紙面ビューアーがおすすめです。沖縄県をのぞく全都道府県のうち、都道府県庁の所在地で発行されている地域面や他の一部の地域面を毎日掲載しています。
※地域面紙面は発行日当日限りの掲載です。
朝日新聞紙面で人気の土曜別刷り「be」と、第 1・3 日曜の別刷り「GLOBE」も紙面ビューア―でお読みいただけます。大画面で見たい「be」の写真や、「GLOBE」のグラフィカルなレイアウトなども、紙面の臨場感そのままにお楽しみください。
「天声人語ビューアー」では、朝刊1面に毎日掲載されている「天声人語」を、新聞紙面と同じように縦書きで読むことができます。バックナンバーは1年分です。
掲載日付でさかのぼるだけでなく、各日の「一文目」をめくりながら、気になる「天声人語」を選ぶことができます。
※「天声人語ビューアー」は有料会員限定の機能です。無料会員や未登録のお客様には、サンプルをご用意しています。
新聞紙面に連載中の小説や、夏目漱石の特集でお届けする「こころ」「三四郎」などの特集コンテンツでは、それぞれ専用の縦書きビューアーをご用意しています。挿絵つきで、紙面の雰囲気そのままにお読みいただけます。
※「縦書きビューアー」は有料会員限定の機能です。無料会員や未登録のお客様には、各特集ページにサンプルをご用意しています。
「天声人語」や「こころ」「三四郎」のほか、「あの夏」「しつもん!ドラえもん」では、紙面と同じサイズで印刷できる「新聞そのままプリント」機能をご利用いただけます。
スクラップブックはもちろん、記事を貼ってご利用いただく専用ノート「天声人語書き写しノート」「三四郎ノート」などにぴったりです。
※「天声人語ノート」や「三四郎ノート」は、全国の朝日新聞販売店(ASA)にてお取り扱いしています。
ここにしかない!が盛りだくさん
デジタルでしか読めない記事や、デジタルならではの表現にこだわったコンテンツをご紹介します。

「+d」紙面にプラス/デジタル限定
「紙面連動」では、朝日新聞本紙で +d アイコンがついた記事に関連するコンテンツを掲載しています。新聞紙面に掲載しきれない写真や関連動画、記者会見の全文やロングインタビューなどをお楽しみいただけます。
「オンリー朝デジ」では、デジタル版にしか掲載していない限定コンテンツをお届けしています。

映像・画像で、迫力もわかりやすさも満点
「写真・動画」のページでは、臨場感あふれる動画、空間表現に適したパノラマ写真、多彩な写真を集めたフォトギャラリーなど、新しい表現に取り組んでいます。
「インフォグラフ・インタラクティブ」のページには、デジタルサービスならではの双方向性や新しい技法を活かした特集コンテンツを多数掲載しています。
また、日々の紙面に掲載されている図表から気になるニュースを探すことができる「ニュースグラフィック」のページも、デジタルならではの「読み方」をお楽しみいただけます。
「写真・動画」トップページはこちら
「インフォグラフ・インタラクティブ」トップページはこちら
「ニュースグラフィック」ページはこちら

必見!朝デジスペシャル
朝日新聞デジタル限定のスペシャルコンテンツです。社会・政治・歴史から、スポーツ・文化・芸能まで、多種多様な話題を、デジタルならではの形でじっくりお楽しみいただけます。
好きな形で、もっと読みやすく
朝日新聞デジタルに登録していただくと、ひとつのID・パスワードで、パソコンやスマートフォン、タブレットなど、様々な端末でサービスをお楽しみいただけます。
サービス形態は「ブラウザー版」「アプリ版」の2種類です。ご利用の場面に応じて、使いやすいサービス形態をお選びください。
ご利用には会員登録が必要です。未登録のお客さまは、コンテンツの一部をお試し頂くことができます。
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Webブラウザーで「www.asahi.com」にアクセスすると、表示されるのが「ブラウザー版・朝日新聞デジタル」です。
お使いの端末のサイズに応じて、「PC版」「スマートフォン版」の2種類の画面をご用意しています。フェイスブックやツイッター、はてなブックマークなど、ソーシャルネットワーキングサービスとの連携もスムーズです。
ページの一番上の部分(ヘッダー)には、便利な機能やメニューがまとまっています。どのページにいても、素早く目的の機能やコンテンツに手が届きます。
【紙面ビューアーについて】
紙面ビューアーをご覧になる際は、パソコンのブラウザー版か、スマートフォン・タブレットのアプリ版(下記参照)からご利用ください。
スマートフォンやタブレットから紙面ビューアーをご覧頂くには、ブラウザー版ではなくアプリ版をご利用いただく必要があります。
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スマートフォン・タブレットをご利用の方には、専用アプリをご用意しています。お使いの端末にアプリをインストールしていただくことで、コンパクトな画面に対応したレイアウトで、素早く快適にニュースをお読みいただけます。
紙面ビューアーでは、一度データのダウンロードが完了すると、通信がつながらない場所でも快適に読むことができます。また、アプリならではの機能・プッシュ通知による速報お知らせ機能も搭載しました。
【対応端末】
iOS…iPad、iPad mini、iPhone、iPod touch
Android…Androidスマートフォン、Androidタブレット、Kindle Fire
【ご利用開始方法について】
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こだわりの読み物をじっくりと
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WEBRONZAは、世の中の動きを読み解くための必読媒体です。
WEBRONZAは、何でも書くことができ、感情的な応酬によって生産的な結果がほとんど得られない無料のウエブ媒体とは本質的に異なります。それは編集権がきちんと機能しているからです。インターネット媒体の怖さは、無意識のうちに自分にとって都合がよい情報だけを集める「サイバー・カスケード」の罠にはまってしまうことです。
WEBRONZAでは、朝日新聞のベテラン記者・編集者たちが「この人の意見を読者に伝えたい」と決め、執筆者を厳選しています。その上で、電子媒体の長所を生かし、文字数の縛りを緩くしています。それだから、執筆者は、自分の考えをWEBRONZAで十分に展開することができます。私もWEBRONZAの論考を毎日読んでいます(月額250円~・税抜)
世界のどこかで、日本の明日を考える。
食や健康などの身近な話題から科学技術やビジネス、文化、政治、外交まで。「世界と日本のつながり」をキーワードに各国の現場を訪ね、掘り下げた記事で伝えます。旅や映画、スポーツなどの連載もあり「飛行機にのったようなわくわく感がある」との声もいただきます。
デジタル版には、紙面に掲載していない独自記事や記者が世界各地で撮った動画、取材のこぼれ話なども掲載。2008年の創刊以来の全バックナンバーも読め、お得です。(月額200円・税抜)
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コンプライアンス、雇用・労働、消費者保護など幅広い分野を対象に、企業などの組織や経済・社会の今後に影響を与えるかもしれない法制度やその運用・執行、経済事件の背景や裁判をできるだけ詳しく伝えます。(月額1000円・税抜)
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