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06月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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京都 よむ・みる・あるく
  • いまも個人や企業からの鳥居奉納の申し込みは絶えないという=楠本涼撮影

  • 末富の「京ふうせん」=京都市下京区、滝沢美穂子撮影

  • マンションの2階にある「アスタルテ書房」。全国からファンが訪れていた=京都市、田中京子撮影

  • 「京の夏の旅」のPRのため、東京へ向かう芸舞妓(げいまいこ)ら=21日午前9時40分、加藤諒撮影

  • 完成した大船鉾の前では舞妓(まい・こ)が舞を披露し、訪れた人の目を楽しませた=20日、東京都港区の六本木ヒルズアリーナ

  • 青竹を勢いよく山刀で輪切りにしていく、僧兵姿の若者たち=京都市左京区

  • 秀吉ゆかりの桐の紋が施された金箔瓦=京都市伏見区

  • 茶団子を並べるルート案

  • 六本木ヒルズアリーナで展示された京都・祇園祭の大船鉾。組み立てる様子も見てもらいたいと、イベントが始まった後も作業が続いた=19日午後7時22分、東京都港区、井手さゆり撮影

  • 俵屋宗達筆「蔦の細道図風 右隻」=京都市上京区の相国寺承天閣美術館

  • 見た目も涼やかな「京の冷やし飴」=京都市山科区

  • オクラ、トマト、厚揚げのくずとじ=京都市右京区

  • 「宇治川の鵜飼」が開幕し、舟のかがり火が照らすなか川面にウミウが放たれた=17日午後7時25分、京都府宇治市、戸村登撮影

  • 前庭のコケの上に落ちて広がる沙羅の花=京都市右京区の東林院

  • 山里に広がる棚田。「鎧」の形をしていることから鎧田と呼ばれる=8日、京都市右京区嵯峨樒原、朝日新聞社ヘリから、戸村登撮影

  • 「絵画のジャンル」コーナーでは、「歴史画・肖像画・風景画・静物画・風俗画」と画題によって絵の序列があった様子が紹介されている=左京区

  • 「都の賑い」の合同稽古をする京都五花街の舞妓たち=16日午前10時59分、京都市東山区の祇園甲部歌舞練場、戸村登撮影

  • 円屋根がレトロ感を醸し出す花山天文台。山科区を一望できる山の上に立つ=伊藤菜々子撮影

  • 外の小説でも知られる高瀬川。江戸時代に角倉了以と息子の素庵がつくった=京都市、永江朗さん撮影

  • 久世駒形稚児に選ばれた島駿貴君(右)と坂本匠君=京都市南区の綾戸国中神社

  • 納涼市で目当ての品を買い求める人たち=左京区

  • 長刀鉾保存会の西村利男・代表理事(奥右)とあいさつを交わす内藤弘之さん(同左)=京都市左京区

  • 丹後とり貝の殻と刺し身。身の長さは10センチ以上あり、黒い色が特徴だ

  • 切り干し大根とキュウリのゴマ酢あえ=京都市右京区の東林院

  • 一度本殿に供えられた後、唐櫃に入れられて神田へと運ばれてきた早苗=京都市伏見区の伏見稲荷大社

  • 出版された「京都 琳派をめぐる旅」と「琳派 響きあう美」

  • 合戦の絵図や布陣図のそばには、戦場で使われた松明(たいまつ)の燃え残りなども展示されている=中京区

  • 加賀正太郎が自ら設計したイギリス風の山荘。天王山と庭園の緑に囲まれ、すがすがしい雰囲気を醸し出す=楠本涼撮影

  • 杉本秀太郎さんが暮らしていた町家。国の重要文化財に指定されている=京都市、奈良屋記念杉本家保存会提供

  • 「大幣」を引きずり、宇治橋へ向かって走る若者たち=宇治市の県通り

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    永江朗のときどき京都人

    朝日新聞 京都総局 公式ツイッター